ネタ帳

暇なら遊べ

Posted in おもちゃ・ホビー, ネタ帳 on 8月 16th, 2010 by inoma – Be the first to comment

「職場は楽しくあらねばならない 驚きの米国職場体験」への反響と「世界的な人材獲得競争」 The Wisdom of Crowds

海外では残業無く仕事がマネジメントされているんだよという話を聞くたびに、さすがだと思う反面疑問に思っていた事があった。
残業しないように設計されているということは、配置されている人員は、忙しいときにちょうど良いように考えられているはず。
であれあ、彼らは忙しくないときに何をしているのだろうか?システムとして遊びは必要だろうが、組織の遊びってどうやって吸収するのだろう?と

その答え。
「暇なときは遊ぶ」
すっげ~
こう言う会社があったら行きたいわ。というか、こう言う会社があるんなら、サラリーマンという身分に対する抵抗感も減っていたかもしれない。
今の会社に入社一年目、営業に配属されて何が嫌だったかって「することがないこと」
そうか、そういうときは遊ぶのか!
少なくとも今の会社だと仕事を探せとか言われてな。電話してないと怒られるという。
一つは仕事がないことを認められない心理的、構造的問題があるんだろうけれど。そういうときにみんなでゲームするって!
日本にもこういう会社はあるんだろうか?

あとまあ、例に登場するような会社って日本のサラリーマンとは違って時間を売っているわけじゃないのかもね。成果を売っているのかも。
日本人は時間を売っているくせにそのことに無自覚な人が多すぎる。やっすい残業代のために、あるいは無料で残業したり。有給を蒸発させたり。おまえら自分が何売ってるかわかってるの?労働力じゃないよ、時間だよ。
それなのに思いっきりディスカウントしまくってどうするの?
いつも怒りがふつふつと湧いてきます。
だからこれ以上続けないけれど。

そして一度失敗するともう「会社」というものが不審になってできるだけ損をしないように、損をしても最低限ですむようにと考えるようになる。
私の場合はそれができるだけ多くの時間を棚に並べないという方向に行っているんだと思う。
個々から先は私の時間だ、非売品だ。ましてや一日に1時間も不当に搾取されている今の状況は絶対にゆるさない。早く倒産してしまえ!
ということです。
だから転職したいけれども、時間は払いたくないんです。一日6時間以上は払いたくないし、通勤時間と昼休み入れても8時間か。
残念だけれど、そんな条件どうやって見つけたら良いか見当もつかない。
ついでに夏休みも有給休暇とは別に最低連続ひと月を要求したい。
解雇規制解除ですべてがよくなると言うつもりはないけれど、従業員側から会社に対して条件を提示しさまざまな勤務形態を選べるようになると良いですね。

好きなことを仕事にするのは一番だけど、嫌いなことで稼いでもいいと思うんです。一日4時間なら。
っていう選択だってあってもいいと思う。でも、いまや誰も彼も月22日、週5日か6日一日7~8時間。選択の幅があまりにも小さすぎる。それじゃあ収入でしか比べられないじゃないか。
魅力的な人に来て欲しいなら選択の幅を広げればいいんだ。他と同じ勤務時間なら他と同じ人しか来ないぞ。
それともあれか?これも規制かなんかで月に40時間働くような事は禁止されているのか?わからんが。
ともかく、これ以上会社に時間を売りたくない。

そういえば、米国でworkshopとかに参加したときの傾向
日本人 開始1時間以上前から開場前の廊下に集合して予習や練習を行う。昼休みも練習。終わった後も練習を続ける。
まあ、外国人とひと括りにするには人種が多いのですが朝はだいたい時間ちょっと前に来て開場待ち。昼は時間より前に席を立つ。終了時間も然り。
国民性でひと括りにしていいもんでもないと思う。

デッカードブラスター風マーベリック
一度左右に分割するとともにライフルのレシーバー部にパテを盛って成形。
阿蘇ビットで購入した木工パテは端の方が硬化しかけていた。が、これは私が購入後放置していたからかも。
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今回の木目調
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木目調テンキー。使い道は未定

いのま

Ustreamを使ってみた

Posted in ネタ帳, 雑記 on 7月 13th, 2010 by inoma – Be the first to comment

先週末に実験としてUstreamで作業風景を流してみました。
今回はiPhone用のUstream放送アプリを使用してみましたが、放送自体は結構簡単。
ただし、iPhoneを適切な位置に固定しておくのが難しいかな〜

いろんな道具を組み合わせて無理矢理固定していたら、作業時の姿勢もあって腰が痛くなったので次回を見越してホルダーをかって置いた方が良いかな〜


これ、安いし良さそうですわ。
ちなみに、あきばおーに売っていたこれの固定方法がバネになっているタイプはiPhoneははまらなそう。


これ、という選択肢もありだな。
Ustreamの放送で光学八倍レンズを使うことが有るのかどうかが微妙なところですが。
それと放送アプリがiPhone縦置きしか使えなさそうだな
立てて使うんだったら上海問屋のほうがバランス良さそうです。
上海問屋のを入手しておいて、必要になったら八倍レンズも上海問屋の固定ジグで固定するというのが良い解決法かな

自作という手も考えたんですが、iPhoneケースの時点で五百円〜、カメラ用のインチねじ(だと思う)も買わなきゃいけないし、と考えると上海問屋のが安くて良いかもしれない。

放送用の設備を整えたらまた報告します。

カイラヴァニストの週末

Posted in ネタ帳 on 11月 1st, 2009 by inoma – Be the first to comment

 散歩をしている二人の男の会話
 他愛のない冗談の応酬と相手の言葉尻をとらえてエスカレートしていくくだらないネタはやがて宇宙の真理に近づいて……

 みたいなことを思いついた。
 カイラヴァニストは回覧板→Kairavanish→Kairavanistみたいな感じで

次の企画(予定)

Posted in ネタ帳, 同人活動 on 5月 2nd, 2009 by inoma – Be the first to comment

 予定といいつつテキストはできているんだなこれが。

 次はフルカラーの詩集をやりたいなと考えています。で、私ノートはここ数ページそれようのスケッチが描かれているのですが、私はそんなに絵がうまくないので時間がかかるかもしれないし、誰かに描いてもらうかもしれません。

 掲載予定の詩は「缶の底」「獅子の風」「救世の唱歌」「ひとつの歌のディーロッテ」「赤い花(75版)」の5編。

 構想段階の現在では使うイラストは5枚。「Al krmtria」「缶の底」「獅子の風」「Baidart」「赤い花」構図など決まっているのでラフというかそういうのから公開しても良いかもしれない。

 しかし、なぜか現状ではWPのうぷろだが機能していないので画像を掲載するのが実はめんどくさい。まあ、もう一つはメインで作業しているMacBookにはFTPクライアントが入っていないのでそこもめんどくさかったり。

 この詩集というかイラスト集は「36世界」関連の詩と情景をセットにするコンセプトで企画しました。なので詩自体は同人誌「缶の底」とかぶるのがいくつかありますね。

 「Al krmtria」空中に浮かぶ国を俯瞰したイラスト。表紙裏表紙を担当。印刷サイズはA4横になります。

 「缶の底」許可をいただければ以前SHOSiRA君が描いたカラー絵を使いたいところです。ちょうど横だし。だめなら考えよう何か。缶の底という世界の「狭さ」を表したイラストも良いかもしれませんね。現状では時間は「夜」

 「獅子の風」凍てついた雪原。右半分は夜。左の方では夜が明けつつある。この見開きに「獅子の風」とシフトしつつある獅子の風である「救世の唱歌」を乗せようと考えています。同じ情景、世界の中にありながら変化を出せたらいいな。時間帯は「夜明け」季節は「冬」

 「Baidart」ひとつの歌のディーロッテの舞台。世界は空の国なので表紙で描いた「Al krmtria」が遙か頭上に見えます。緑深い空中に浮かぶ島の湖畔。一人の少女が画面奥に向かって走っていきます。少女の頭上には白い船。ひとつの歌のディーロッテと白き翼のローダインとの出会いの場面。空の国の中では最下層である螺旋風域にの辺境に位置するバイダルトからは上二層を含む世界のほぼすべてが見渡せるでしょう。日本語版を下部に縦書きで、画面の大部分を使って「Di-rotte kst mai findra」を書こうと考えています。そのためには専用のフォントを要す縷々必要があったりして結構やることが多いね。時間帯は「昼」季節は春かな?

 「赤い花」一面に赤い花が萌えるなか、二人の花守が作業しています。右の地平線にはまさに日が沈もうとして左の地平線には山があります。地平線に沈む太陽のほかに赤い花自身の発光で画面下は赤く光り、空は上から夜の黒→青→赤とシフトします。天頂付近には星も輝いているかもしれません。詩はオリジナルではなくリズムを意識し再構築した七五調の方。時間帯は夕方、季節は夏です。

 以上に目次やら後書き、解説を入れて一六ページ(表紙も入れて)になる予定です。

 あとはイラスト四枚とフォントだ。でもその前にコミティアですよ。

 そしてコミティア新刊はイントロダクションと設定の「Introductions」

申し込んでみたりして

Posted in ネタ帳, 同人活動, 雑記 on 3月 12th, 2009 by inoma – Be the first to comment

 偉く更新頻度が下がってますが元気です。

 5月のコミティアに申し込みました。去年の5月に何をやっていたか覚えてないんですが一昨年はWHFに行ってましたね。落書き塗料箱さんの売り子をしていました。いまでは私はフィギュアから離れてしまっていますしWHFも無くなってしまいましたね。そういえば去年の5月もWHFに行っていたかも知れない。

 さて、これまで5月5日はフィギュア即売会WHF、オリジナルオンリー同人誌即売会コミティア、そして日本最大のCGアニメコンテストであるDoGACGアニメコンテストの上映会が同じ日にやっていることが多く、ここ数年DoGAには行っていなかったので今年はそっちに行こうかな?とか思っていました。ところが、今年の上映会は9月頃になると言うこと。じゃあコミティアに行こう。と言うことになりました。うまく時間をずらせばWHFの実質的な後継イベントであるホビコンにいけるかも知れないとか思ったら、ホビコンは次の日だ。orz

 で、さすがに缶の底一本ではそろそろ厳しいかな?そんなこともないかな?とか思い、新刊の企画をしました。だいぶイントロがたまってきたのでイントロ集!

 でも、イントロだけじゃつまらないので軽く設定もまとめて。という感じでしょうか?缶の底がほんとにいろんな詩や短編を混ぜたのに対してこっちは2,3個かな?

 と言うこと予定しております。では、また次回。

AVG開発総合環境のアイデア

Posted in ネタ帳, 同人活動 on 3月 8th, 2009 by inoma – Be the first to comment

 AVG(ビジュアルノベル)製作用のNScripterというスクリプトがあります。いろいろな構文があって、本文と一緒に定義していくとAVGが作れるんです。

 さて、もう一つの前提としてWebサイト制作ソフトというのがあります。サイトのビジュアルを編集するとHTMLがはき出されるたぐいのソフトです。

 この上記二つを前提に、ビジュアルからNScripterをはき出すプログラムって意外と簡単にくめるのではないかな?とか思いました。

 この記事の基となるテキストは出先で書いたので(しかもPHSで)調べていなかったのですがノベルゲーム作るソフト自体は結構ありますね。ともあれ、折角なのでこいつを次の同人誌のネタにしようと思います。

 もう少しまとめて出していこうかな。

 とりあえず告知だけして次回へ続いたり続かなかったり。

赤い花リメイク

Posted in ネタ帳, on 2月 27th, 2009 by inoma – Be the first to comment

 同人誌「缶の底」に掲載した詩「赤い花」、とあるフレーズから作った詩ですが、そのままでは歌に出来ないのでなんとなく75調にしてみました。

775・575・577・775でループ。こういう感じでいいのかな?

  • かつて世界は蒼と翠に覆われて
  • 遙かなる玉座は空の楽園に
  • 金色の光普く世界を照らし
  • 天舟が雲を描きて空を舞い
  • やがて見えざる風さえ人は支配する
  • 栄光の時代されどある時風が止み
  • 火が落ちて世界は凪いで地に墜ちる
  • 金色の玉座さえもが砕かれて
  • 歴史は終わり空への道は閉ざされた
  • ダルジェの神の見いだす世界荒れ果てて
  • 楽園は墜ち王国は砕かれて
  • 人々の暮らしも森の営みも
  • 争いも希望切望幸いも
  • 全ては砂の底で眠りについている
  • ダルジェの神は砂漠に種をまいて待ち
  • その種を眠るる過去は受け入れて
  • 紅い時種の芽吹きは世界を包む
  • 砂底に眠るる夢に根を伸ばし
  • 花咲く時を世の末までも待ち続け
  • 花咲く光ダルジェの神の贈り物
  • 何時かまた再び世界を焦がす夢
  • 冷め切らぬ光がその葉に今また宿り
  • 空へまたやがて飛び立つ夜は明けて
  • 日はまた昇り朝を我らは取り戻す
  • ダルジェの花は今も世界の礎と
  • 遙かなるなくしたものを思い出す
  • 足下の今なお砂の底にて眠る
  • 過ちを解きて芽吹く紅い花
  • 故にその木は契約であり天土の
  • 生きる我らの礎と
  • 礎とされた

 初音ミクが動く環境が欲しいな。まともに。

ではまた次回。

ポワソン夫人の追記

Posted in ネタ帳, 同人活動 on 2月 25th, 2009 by inoma – Be the first to comment

今回はポワソン夫人の冷却について、登場人物や時代背景。そんなものを中心に書いていこうかと思います。

時代背景

 時代背景としては架空の露西亜を舞台に革命の後の話とします。ただし、露西亜ではなく露西亜っぽいというイメージで考えているのでそこら辺をぼかそうと思います。読者が「どう考えても露西亜だよねえ。でもここちがうよね」とか思ってもいいようにね。

 露西亜ということで適当に誤訳しています。大体分かると思いますが

    • 大首領=ツァーリ
    • 評議会=ソビエト
    • 東の平原=シベリア
    • 青の都=サンクト・ペテルブルク

 まあ、サンクト・ペテルブルクが青って言うのは完全に私のイメージでしかないんですが。

 こんどベルカンケの家系についても書いてみようかと思います。この記事はここらで

学園の赤ずきん

Posted in ネタ帳, 同人活動 on 2月 22nd, 2009 by inoma – Be the first to comment

 このネタはmixiの日記、サイトのネタコーナーに書いたのですが、もう一度振り返ると共に少しまとめてみようと思いこっちにも書いてみます。

発想

 そもそもの発想はゆめなんですが。夢は設定の宝庫ですよ〜

話と言うよりルール

 ではどんな話かというと。

  • 学校が舞台です。
  • 異能とかは出てこないと思います。
  • 生徒会長を決める行事です。
  • 心理戦とか戦略が鍵を握る気がします。

 次期生徒会長候補に選ばれた男女が生徒会長の座をかけてゲームをします。このゲームが赤ずきんと呼ばれます。概要としては

  • 男女1名ずつの生徒会長候補が選ばれる。
  • 男は狼役を演じる
  • 女は赤ずきん役を演じる
  • 狼の勝利条件は赤ずきんをかじること
  • 赤ずきんの勝利条件は狼に屈服を意味するワードを言わせて着ぐるみの口を握ること
  • 勝利した方が生徒会長になる
  • 敗北した方は生徒会長補佐か副会長を選べる
  • 敗北した方が会長補佐を選んだ場合、副会長を指名できる

 といったシステムになってます。主人公達がゲームをしている時点で前年度の赤ずきんは当然終了しており狼が会長、赤ずきんが会長補佐、赤ずきんの弟が副会長(反会長派)というような勢力分布です。会長と会長補佐は付き合ってます。だから狼が勝ったという説も。

主人公達の流れ

 赤ずきんを主人公、狼の正体は赤ずきんには不明とします。

  • 赤ずきんのバックには会長補佐
  • 副会長は会長補佐の言いなりで会長補佐は水面下で会長と対立している
  • ここ数年狼が勝っている
  • 最終的に赤ずきんは敗北し副会長となる。

 と言う感じの流れです。あとはテーマとかを付与したりそれに見合う形で赤ずきんや他の登場人物の意図を特定していけば話もできあがってくるんじゃないかと。

てなところ、今回はここら辺です。ではまた

門の世界・歴史的エピソード

Posted in ネタ帳, 同人活動 on 2月 22nd, 2009 by inoma – Be the first to comment

門の世界の続きです。

 この世界は

  • 異世界への門が不定期に特定のポイントで開く
  • 第3世界と呼ばれるところから来た人たちの国がある

 という事以外は特に考えていなかったので、特定の物語は有りませんでした。

 そもそもエピソードを持たなかった門の世界ですが、せっかく作った世界なのでなにかをやりたいと思いました。そこで同人誌「缶の底」を再版した際に掲載した「ネコフーミ」の舞台であるリーメントの森とルーメントの学園を門の世界のなかに組み込むことにしました。これによってネコフーミと地続きの「オコさん」というキャラクターから門の世界にも少し奥行きを持たせることが出来ました。

 ということで今回はオコさんに絡んだ部分を書いていこうかと思います。

 まずは、「オコさん」とは何者なのか?これに関してはイラストをのちほどアップしようと思いますので見ていただいて。ネコフーミの後に落書きから生まれた彼女は鬼の女の子でいじめられっ子なイメージを付与されました。で、ネコフーミと門の世界が融合した結果としてオコさん達鬼の種族の設定が門の世界にあったものへと取り込まれていきました。そもそもオコさん達鬼の種族はルーメントの街の外れのスラムのようなところに住んでいる難民的な立場で設定されていました。和風な服を着ているのでどちらかというと洋風な世界観のルーメントにおいては異物な訳です。

 これらの設定と門の世界の設定の融合として「かつて門が開いたときに門の向こうから侵略してきた部族」という事になりました。特定の(ユニーク的な)世界としては第三世界の住人が割と大きめの勢力を持った王国を形成しているという設定がありましたが(根底をなす設定というか発想の一つです)これにくわえて第一世界の設定としてオコさんの世界が決まりました。

  1. 歴史の初めの頃に現在ロール・エン・クリールと呼ばれる門が開き異界からの侵略があったらしい。
  2. 異界からの侵略者達は侵略に失敗し引き上げていった。
  3. しかし引き上げずに門の世界に残った者達は侵略者の子孫として長い間迫害される。

 と言うような感じです。現在(ネコフーミの時代)第一世界の末裔は僻地で暮らしたり、第一世界の侵略の後にやってきたため、また自分たちが異界から来たため偏見が少ない第三世界人の王国にいるかとなっています。

 まあ、なんだかんだ言ってこれらのネタを前提としてどんな物語を作るかっていうのが重要なんでしょうけどね。

 と、言うようなところです。では、また次回