こんなの見つけました。
Posted in ガン&ミリタリー, 雑記 on 7月 28th, 2010 by inoma – Be the first to comment
↑の映画化。
以前、クリカニで隣になった人がこれのフィギュアっぽいものを作ってました。しかも塗装済み完成品で。あれ毛の表現がすごかったな〜。
ってことを思い出しました。
映画は22分が無料で配信されています。
これははらはらしますね。面白かった。
いのま
↑の映画化。
以前、クリカニで隣になった人がこれのフィギュアっぽいものを作ってました。しかも塗装済み完成品で。あれ毛の表現がすごかったな〜。
ってことを思い出しました。
映画は22分が無料で配信されています。
これははらはらしますね。面白かった。
いのま
古代、有翼人種が高度な文明を築き、翼無き者達を支配していた。という史実が明るみに出始めた世界でのお話し。
舞台は現代。突然眠り、やがて骨の異常発達で命を落とす「眠り病」が密かに流行っていると言うような感じ。
天使に関する独特の世界観とか、作者の奥様の空想が基になったという眠り病の設定もおもしろいですし、女の子も可愛いです。
しかしあれだね、幼馴染みってメインヒロインになりにくいね〜。
特に異界の住人に対しては。
二巻はいま読んでます。
ロゴもかっこいいです。
ああ、そうだ。
AngelBeats見終わりました。
面白かったね。
確かに全部かなでの主観じゃないかとか、終盤に流れを持って行きすぎてあいつらどうなったのとか色々有ると思うんだけれど。
一クールでは丁度良いんじゃないかな。
語られるのならば、世界の成り立ちやシステムの本質、あるいはギャグ要因になっていただけで消えてしまった彼らを中心に据えた物語、なんてのをみたいなと思います。
あと、彼は成仏できたのかな?とか思ったり。
いのま
いや〜
かっこいいですね〜。合戦であのポーズや表情が見られるとは思わなかった。
エルフやドワーフも居る異世界で現世から流された漂流者が敵と戦う話っぽい。
実に迫力のある描写が良いですね〜。異世界の代表的な種属っぽい人間の騎士の傲慢なところとか良い味出ています。
アワーズなら刊行速度も速くないし長いこと楽しめるかなと思い手を出すことに。
まあ、逆になかなか出なくてどうしようかという作品もありますが。ジオブリーダーズ
みたいに。
ジオブリも割とうまいことまとまりそうで続きが楽しみ。
かわいいアサルトライフルが動き回る漫画。擬人化ものというか。
オルフィーナを友人から借りて面白かったので購入してみました。
自動小銃関係のうんちくも載っており楽しい漫画です。
一巻だからしょうがないのかも知れないけれど西側諸国の銃しか出てこない。今後に期待です。
新シリーズじゃないけれどもこれ。
今回はけっこうえろい。すばらしい。
一巻まるまるエピソードの前半で終わった感じ。今までにない流れなのでびっくりしました。夢使いではあったか。
いのま
外観は重要です。
VSR-10風の曲銃床がかっこいいかな〜と思います。
というか
そろそろ外観を決めて、メカニズムは3次元キャドかなんかでやりたくなってきますね。
ボルトが回転運動があったりして2Dだとむずかしい。
外観を決めるのでしばしお待ちを

リアフックの開放子=リリースバーの位置をマガジン下側を迂回する方法を考えてみました。
この方法の利点はいくつかあり
・銃身の上にフロントフックを配置することが出来る。→加工の簡便さ
・マガジンを引き出す(上に持ち上げます)時にマガジンと干渉しない。
というのが大きいかと。
あとはリリース時にリリースバーに輪ゴムが引っかかる事が防止される。と言うのも挙げられます。
一方、現在の配置ですとリリースバーはリアフックにかかった輪ゴムのテンションを押し切ってフックを開放することになるので撃芯に大きな力が必要となること可能性があります。
全木製、出来ればシナ合板などの柔らかい部材を想定していますので(ストックやバレルは堅めの木の方が良いと思いますが)出来ればもっと楽に作動する配置を模索したいと思います。
たとえば

図の様にリリースバーがスライドすることによってフックをリリースすると言うのも有りかも知れません。いずれにしても此処まで大幅にコの字型に切り取るとなると強度の問題が出てきます。下手すると木目の方向によってはもげるかも。まあ合板なら回避できるかも知れませんけど。
リリースバーは下側のタイプで見当していきたいと思います。
いのま
ところで、日本においてゴム鉄砲が子供の遊びとして普及した背景には割り箸の存在が大きいと思うのです。子供向けの工作本のゴム鉄砲は割り箸鉄砲ですし。
ニュージーランドにホームステイに行ったときにゴム鉄砲をつくってそこの家の子にあげたことがありました。
輪ゴムはすぐに出てきましたが割り箸は無かったので暖炉の薪の端材をもらって作った気がします。割り箸は工作材料としてもとても使いやすいですよね。
トリガーを引くとシアーによって固定された撃芯が開放子を叩いてリアフックを開放します。
この構造では撃芯とシアー、トリガーは全て同じメカボックスに固定されている事が示唆されます。
ボルトに関しては、実際に撃芯をコッキングする部分と外装を分けるか分けないか、どちらでも良いと思いますが。
開放子が上からフックを押さえている理由はリアフック後方にマガジンがあり、リアフックへの給弾機構と解放機構が干渉しないためです。
これらの部品はテンションによる自動復帰が求められますが、テンションの選択肢としては輪ゴムとバネの双方が考えられます。
下の写真は私が以前制作した単発式瞬間開放型のゴム鉄砲「エンジェルサマナー」です。

輪ゴムによるテンションでリアフックとトリガーが自動復帰する様になっていましたが、それらのゴムを交換するのが難しい構造になっていました。
輪ゴムが劣化したときに機能不全を起こすのでひきバネを使った方が長期的には楽な気もします。
いのま
昨日はRPG会でした。
ゲームシステムは「アルシャードガイアRPG」
レギュレーションは基本ルールブックと上級ルールブックで行いました。
10時に会場入りを狙って出発したら到着したのが11時だったという……
2時間半もかかっていたのか
で2セッション行いました。
一回目
GMのオリジナルシナリオ。
このGM、徐々に物まねとシナリオの分岐やら複線やらが匠になってきている感じがする。
Lv8レギュレーション
私は主人公で参加。レジェンド必須と言うことで以下の様な感じで。
クラス1:ファイター Lv3
クラス2:サイキック Lv3
クラス3:レジェンド Lv2
通常攻撃を、サイキックで底上げする感じで作りましたが、
当たらない当たらない。今度から経験点を消費しての能力値の増強も考えた方が良いかもしれない。と思うくらいあたらず。
で、このセッションでは予定されていたひとが一人参加できなかったため、もう一人キャラを作って二役をしました。
条件として
・出来るだけプレイするのに負担が少ないキャラ
と言うことで主我魔器を使用。また、ハンドアウトでアーティスト必須だったため
クラス1:アーティスト Lv4
クラス2:ソードマスター Lv4
で作成。
電車の中で30分位で作ってみました。
コンセプトとして、セッションに一緒に参加した弟のブラックマジシャンとのシナジーを考えたので、魔法支援系の特技が多く、自分で攻撃できないキャラになりました。
しかし面白いロールプレイと戦闘を楽しめましたよ。
主我PCは面白いね。
いのま